ツール開発・提供

サービス内容

1. 使い勝手のよい“あったらいいな”ツール

症例収集、入力、評価、QC、進捗管理などの効率化を支援し、「人の能力」と「業務プロセス」「安全性情報管理システム」の隙間を埋める使い勝手のよい“あったらいいな”ツール、PV Toolを開発・提供します。
業務担当者様と打ち合わせを重ねて課題を共有し、現場で活用できるPV Toolを開発します。

2. E2Bファイル(症例情報)を図式化する「CaseClear」

1症例に関する薬剤投与状況、副作用発現・消失などの状況、臨床検査値の推移を時系列に図式化するツールを提供します。
E2B(R3)対応予定 (2018年秋)

リーフレット (PDF:670KB)

3.「手書きの調査票」をiPadで撮影、即、本社・支店で共有「CaseSenderクラウドサービス」

MRが回収する詳細調査票などを、出先でiPadを使って撮影・PDF化し、クラウド上のサーバを介して本社等と迅速に共有します。

リーフレット (PDF:819MB)

4. 第一報情報収集クラウドサービス「CaseCapture」

MRが収集した有害事象情報をWebブラウザから有害事象の第一報に必要なデータの入力が可能なクラウドサービスを提供します。

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